34

『初音ミクの歌声ファンタジー』のアメイジングマジシャン 驚愕級、『驚きの魔法』の攻略です。
状態異常への対応が肝。

サブクエスト

  • 火属性のみのデッキでクリア
  • 平均解答時間が4秒以内でクリア
  • 全問正解でクリア

サブクエストはほぼデッキ縛りなし。
サブクエ報酬も特にめぼしいものが無いのも他の級と同様です。 

サブクエスト報酬

  • 1,000,000ゴールド
  • マナ+30
  • ハイエーテル
  • [コンプ]ハイエーテル

攻略デッキ

deck

今回のデッキ構築のポイントは、
状態異常回復 or 状態異常ガードはほぼ必須!
攻撃が重めなので回復をしっかり!
ダメージブロックや鉄壁の対策ができると楽!
となります。
まず考えるべきはボス戦開幕のアンサースキル封印対策。
毎ターン殴られ続ける中でアンサースキルが封じられるとかなり厳しい展開になりますので、状態異常ガードないし状態異常回復は必ず入れておくようにしましょう。
 
後は軽減などもあれば便利ですが、ノーデスもないので特段必要はありません。
それよりも火力を重視してデッキを組んでいくと良いでしょう。

deck

ちなみに、アメイジングマジシャンはロア無双です。
これだと12〜3ターン程度で周回可能。毒は言わずもがなボス戦の鉄壁対策になります。 

道中

1戦目

12

左:[雷]イエロースパインスネーク (1T毎行動)
 単体攻撃(1,200)
右:[雷]ファンク・パッディー (1T毎行動)
 3体アンサースキル封印(3T)

私は右→左で対処しました。


右が1T目にアンサースキル封印を仕掛けてきますが、ここではまだ敵の攻撃が厳しくないので大きな問題はありません。
右から殴っていれば自然に封印が解けていると思います。
左の単体攻撃はランダムターゲットのようですので、多少ターン稼ぎの余裕もあるはず。 

2戦目

28

左:[雷]ファンク・フォルノーティー (2T毎行動)
 3体攻撃(500)×3連撃
中:[火]フレイムスパインスネーク (1T毎行動 / 怒:いずれか一体を倒す)
 全体攻撃(800)
 チェイン解除
 [怒]全体攻撃(1,500)
右:[雷]イエローエッグ男爵 (2T毎行動)
 [先]力溜め
 単体攻撃(2,000)(※力溜め後)
 

私は右→中→左で倒しました。
ただ、より安全に抜けるには中→右→左、が良いかと思います。 


中の怒り後の全体攻撃がかなり重いのがネックになります。 
左右は行動ターンも遅いので、まず真ん中を仕留めた上で右、左と各個撃破していくと良いかと思います。
攻撃スキルなどもここで一旦使ってしまっていいと思います。

3戦目

39

左:[雷]サンダースパインスネーク (1T毎行動)
 力溜め
 単体攻撃(4,000)(※力溜め後)
右:[雷]ファンク・フォルパッディー (1T毎行動)
 (1,000, 4T)
 単体攻撃(1,200)

私は左→右で対処しました。

右の毒が鬱陶しいので右から攻めたくなりますが、力溜め攻撃が即死級のため左から攻めます。
2Tあれば十分倒しきれると思いますので、そのまますぐに右も倒して抜けてしまいましょう。

32

なお、3戦目を抜ける直前に状態異常ガードを使っておくとボス戦が楽になります。
また、状態異常回復は3戦目で使わずボス戦開始時に使用すると毒とアンサースキル封印を同時に消せるのでオススメです。

ボス

49
06

左:[雷]サンダースパインスネーク (HP:30 / 2T毎行動)
 [先]鉄壁防御
 スキル反射待機
 全体攻撃(1,000)
中:[雷/火]KAITO&MEIKO (HP:140,000 / 1T毎行動 / 怒:HP70%?)
 [先]火ガード(50%, 4T)
 単体攻撃(1,500)
 [怒]全体回復(20%)
 [怒]全体攻撃(1,200)
右:[火]フレイムスパインスネーク (1T毎行動)
 [先]3体アンサースキル封印(4T)
 3体攻撃(500)×3連撃

ボス戦は右→左→中が良いかと思います。
初っ端で火ガードをかけられてしまうために序盤はかなり苦しくなりますが、まずは地道に右から倒してしまいましょう。単体攻撃や単体遅延などのスキル使用もアリです。
また、3戦目でも書きましたがアンサースキル封印はガードあるいは即解除が必須です。

47

軽減がないと4T目の総攻撃で誰かしら落ちる危険性が大です。
私はここで助っ人召喚になってしまいました。
とは言えここでガードが切れますので、引き続き右を殴っていきます。 

10
57

右を倒してしまえばかなり余裕が出てくると思います。
誤答・空踏みが続かなければサクッと突破できるかと。

41
02

というわけでアリエッタでぶっ飛ばして終了しました。