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『双翼のロストエデン』ハードモード、漂浪級『答えを探し続ける』の攻略です。
とにかく火力がキーポイント。

サブクエスト

  • 火属性のみのデッキでクリア
  • 10回以上エクセレントでクリア
  • 平均解答時間が5秒以内でクリア

サブクエストは特筆すべきことがありません。
助っ人もOKですので存分に活用しましょう。 

サブクエスト報酬

  • ハイエーテル
  • ハイエーテル
  • ハイエーテル
  • [コンプ] レイフェル

レイフェルはノーマルの封魔級、絶級およびハードの回廊級、漂浪級のサブクエコンプで入手可能。
レイフェルの最終進化がハードの継承級の出現条件となりますので、売り払ったり捨てたりしないよう注意してください。 

攻略デッキ

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今回のデッキ構築のポイントは、
とにかく火力をメインに!
単体遅延や状態異常ガードが効果的!
ガード解除があると最後が楽!
となります。
漂浪級では終焉や闇ミク級の火力が複数あればアタッカーゴリ押しでもいけますが、デッキコストも上がってくることから構築難易度は高め。
スタンダードに戦うには単体遅延1枚、状態異常ガードが1枚は欲しいところです。

また、ボス第二形態が火属性に変化し、かつ火ガードを使用してくるためダメージがなかなか通りづらくなります。 長期戦は不利なので、遅延による時間稼ぎに加えてガード解除を打てるとより安定するでしょう。
火属性で該当するのはスザクⅠガチャのトキオかクロム・マグナⅤのイベント精霊であるノアのみ。トキオはガチャ産かつ属性特攻なので、実際にはノア一択ということになりそうです。

なお、助っ人は遅延持ちの精霊にするのが良いと思います。

道中

1戦目

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左:[雷→火][魔族]誅雷のゴモス兵長 (1T毎行動 / 怒:右を倒す、属性変化あり)
  全体攻撃(750)
  [怒]全体攻撃(1,500)
右:[雷][魔族]夢の固執者 (1T毎行動)
  チェイン封印

私は右→左で対処しました。

終焉を使っているのでチェイン封印は絶対にもらいたくないところ。
一方で、右を倒してしまうと左が怒って属性変化し、ダメージが通りづらくなる&被ダメージが大きくなってしまいます。

ダメージを最小限に食い止めるためには、3T目で右を倒すようにターゲットを調整すると良いでしょう。
今回のデッキでは2Tで右を倒せるので、1T目は左を殴って2T目&3T目で右を殴ると丁度良くなります。

2戦目

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左:[火][魔族]豪炎のゴモス兵長 
  全体攻撃(600)×5連撃
右:[雷][魔族]夢の固執者 (1T毎行動)
  [先]スキル反射(全体キャラ封印(6T))
  全体毒(700 / 2T)
  3体攻撃(250)×5連撃

私は右→左で対処しました。

左の全体連撃が大きな脅威ですが、右の行動も地味に厄介。
ここでは単体遅延ミクのチャージの速さを活かし、開幕で左に単体遅延を打ちます。全体遅延はNGなので要注意。
あとは右→左の順で空踏みせず殴っていれば、左の攻撃を受ける前に倒しきれます。 

3戦目

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左:[雷→火][魔族]誅雷のゴモス兵長(HP:95,000? / 1T毎行動 / 怒:いずれか1体を倒す、属性変化あり)
  [先]スキル反射(全体キャラ封印(6T))
  3体攻撃(250)×5連撃
  [怒]全体攻撃(500)×5連撃
中:[雷→火][魔族]誅雷のゴモス兵長 (HP:95,000? / 1T毎行動 / 怒:いずれか1体を倒す、属性変化あり)
  [先]スキル反射(全体キャラ封印(6T))
  3体攻撃(250)×5連撃
  [怒]全体攻撃(500)×5連撃
右:[水][魔族]氷獄のゴモス兵長 (1T毎行動)
  [先]多段式カウンター(1,000)
  全体SPスキル封印
  全体攻撃(900)

私は左→中→右で対処しました。

左と中は初戦と同じく誰かを倒すと怒って属性変化してきます。
それぞれ体力がかなり高めなので、属性変化をされてしまうと倒しきる前に壊滅的なダメージをもらってしまうことになってしまいます。

ここでは開幕で状態異常ガードを使用して右のSPスキル封印をやり過ごしつつ、3Tで突破を図ります。
今回のデッキだと全員を同じターゲットにしてしまうと1Tで1体倒してしまう恐れがあるため、1T目は終焉・ウラガーン・ノアを左、ミク・ミサを真ん中にターゲットして攻撃します。
続いて2T目はそのままのターゲットで殴ると、多段式カウンターもうまく掻い潜って無事3Tで突破できると思います。 

ボス

第一形態

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左:[雷][魔族]サッド・アルドベリク (1T毎行動)
  [先]スキル反射(全体キャラ封印(6T))
  3体攻撃(200)×5連撃 
右:[火][魔族]豪炎のゴモス兵長 (HP:80,000 / 1T毎行動)
 3体攻撃(800)×5連撃

第二形態

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中:[火][魔族]サッド・アルドベリク (1T毎行動)
  [先]火属性ガード(50%)
  3体攻撃(700)×5連撃

私は第一形態を右→左で対処しました。 

第一形態では右の連撃が大きな脅威。ただし今回のデッキでも一撃で倒すのは困難なため、ここでも開幕の単体遅延を右に当てて速やかに倒します。
左のアルドベリクは怒らず緩い攻撃をしてくるのみなので、ここでスキル溜めをしながら第二形態との戦いに突入します。

第二形態では開幕に火属性ガードを仕掛けてきたあと、高火力の連撃を繰り返してきます。
第二形態はスキル反射が解除されているので、開幕遅延を仕掛けた上で攻撃される前に殴り倒してしまいましょう。ノアのガード解除やウラガーンの毒などを使っておけば余裕を持って倒しきれるはずです。

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ここで火力が足りないデッキの場合、助っ人にも遅延を呼んでおいて1回連撃被弾→助っ人召喚→遅延、とすればさらにターンの余裕ができるので良いかと思います。